宅配ドライバーになって感じた5つのこと【未経験から始めて驚いた】

宅配ドライバー

こんにちは、ユウタローです。

今回は、宅配ドライバーになって実際に働いてみて感じたことを5つ紹介します。

宅配ドライバーを目指している方や興味がある方の参考になれば嬉しいです。

1. 孤独だけど自由。その代わり責任も大きい。

以前は会社員として働いていました。

会社では上司や同僚と一緒に仕事をしていましたが、宅配ドライバーは基本的に一人で仕事をします。

最初は孤独だと感じましたが、その一方で自由でもあります。

自分で考えて行動する場面が多く、主体性が求められる仕事だと感じました。

2. 時間が驚くほど早く過ぎる。

会社員時代は時計を見ながら仕事をしていました。

しかし宅配ドライバーになると、次々に荷物を配達するため、気が付けば夕方になっています。

忙しいですが、時間が過ぎるのは本当に早いです。

3. 思った以上に稼いでいる感覚がある。

業務委託なので、振り込まれる金額を見ると「こんなに稼いだのか」と感じます。

ただし、その中から税金や経費を支払う必要がありますし、会社員のようなボーナスはありません。

4. 最初の1週間は運転だけでも疲れる。

最初は一日中運転するだけでもかなり疲れました。

慣れるまで1週間ほどかかりましたが、徐々に体が慣れていきました。

5. 「ありがとう」が嬉しい仕事。

宅配の仕事で一番嬉しいのは、お客様から「ありがとう」と言ってもらえることです。

何気ない一言ですが、大きな励みになります。

まとめ

宅配ドライバーは大変な仕事ですが、自由さややりがいもあります。

これからも、このブログでは宅配ドライバーのリアルな日常を発信していきます。

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